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2008/11/30

第3回例会・上映会に125人がお越しいただきました。

第3回目の定例会は、映画の上映会としました。
今回は朝日新聞で紹介されたこと、心斎橋シネマート等に案内チラシを置いていただいたこともあり、多くの方に来ていただくことができました。この場を借りてお礼を申し上げます。
3回に分けて実施した「逍遥日記」上映会は、各回終了後に酒井監督の映画制作への動機をお話いただいた後に、参加者から監督への質問等を出していただきました。(画像は1回目終了後の様子)
映画を通して、日本の台湾統治の実態の一部を知ることができました。
事務局としては、提出していただいたアンケートを今後の取組みに反映したいと考えています。
なお、アンケートは監督に見ていただきました。
※ アンケートについてはその一部を匿名で紹介したいと考えています。
   なお、受付事務等に一部混乱したことを事務局としてお詫びいたします。

2 件のコメント:

トニー さんのコメント...

逍遥日記⇒台湾人生

まだ少し先のようですが、、
劇場公開されるのですね、、、!

ポレポレ東中野で、、、以前、「生命」という
台中の地震を扱った映画を見たことが
あります。懐かしいですね~!

何時でもいいですから、、
岡山でも上映しないかな~!!

事務局(K) さんのコメント...

トニーさん
私も大阪第七芸術劇場で「生命」を見ました。
流れる台湾語の歌を後に偶然にも買った女性のCDに入っていました。