台湾が日本であった頃、京都大学で学ばれた李登輝元総統の昨年8月に収録された貴重な映像です。ご覧ください。
日本と台湾を考える集い 次回は4月7日(土)大阪市内で開催します。
12/02/14
「嘉義農林の物語」いよいよい始動!
魏徳聖監督は新作「KANO」制作に向けて動き出しました。
2月2日のrecord china に出演者を一般公募のニュースが紹介されています。
甲子園ファンには有名な話ですが、戦前の甲子園大会(当時は「全国中等学校優勝野球大会」)に出場し、準優勝という奇跡を見せた嘉義農林学校の物語です。
「海角七号」「セデック・バレ」に続く、日台の物語の完成・上映が楽しみです。
台湾新聞blogでも紹介されています。
2月2日のrecord china に出演者を一般公募のニュースが紹介されています。
甲子園ファンには有名な話ですが、戦前の甲子園大会(当時は「全国中等学校優勝野球大会」)に出場し、準優勝という奇跡を見せた嘉義農林学校の物語です。
「海角七号」「セデック・バレ」に続く、日台の物語の完成・上映が楽しみです。
台湾新聞blogでも紹介されています。
12/02/12
ますます広がる「ありがとう台湾!」の取組み!
NGO EARTHさんのfacebookから原文を引用します。
facebook は次のアドレスで ☆http://www.facebook.com/ngoearth?sk=photos
「東日本大震災の際に多大な支援をいただいた台湾に「ありがとう」 を伝えるため、アーススタッフ20名が台湾に行って台北市内のゴ ミ拾いをします。台湾にお知り合いがいたら是非お知らせください。
もちろん、日本からの参加も大歓迎ですヾ(・∀・)ノシェアよろしくお願いします」facebook は次のアドレスで ☆http://www.facebook.com/ngoearth?sk=photos
ラベル:
東日本震災関連、両国関係
12/02/10
台湾ファンの池田さんからの映像が提供されました。
また、3.11には、台北で日本の学生達が「ありがとう台湾」というイベントも企画されています。
私は当日は在台湾ですが、残念ながら友人の結婚式で合流できませんが、成功をお祈りします。
ラベル:
東日本震災関連,
東日本震災関連、両国関係
12/02/09
LCCピーチの台湾路線運行スケジュール発表される!
Peach メールマガジン .。:*★ePeach★*:。. Vol.8 (2月9日付け)によると以下の通りです。■大阪(関西)=台北(桃園)2012年9月30日(日)~ ★1日1往復 21便 大阪(関西)07:00発→台北(桃園) 08:55着 22便 台北(桃園) 09:35発→大阪(関西) 13:15着なかなか、微妙な時間帯です。帰国便は台北駅6時半発の空港バスに乗れば間に合うので、これより1時間半早いJL,CIの午前便、BRより有利。問題は行きの時間ですね。7時発ということは5時過ぎに関空に着く必要がある。jetstar のように40分前までOK!としても6時過ぎに…う~ん。ならば、行きはjetstar12:25発で帰国はピーチという選択肢になるかも。かつてBRが飛ばしていたように、21:00発にしてくれた方がありがたい。そうしたら、帰国便は0時発で午前3時・・・これも困りものや・・・
12/02/07
映画「セデック・バレ」が大阪で日本初上映決定!
すでにご紹介した映画「セデックバレ」がいよいよ大阪で上映されることになりました。
3月9日から18日まで催行される第7回大阪アジアン映画祭の招待作品として、前編「太陽旗」及び後編「虹の橋」がそれぞれ2回上映されます。
スケジュールは以下の通りです。
前編「太陽旗」 3月13日(火)19時 シネヌーヴォ
16日(金)18時30分 ABCホール
後編「虹の橋」 3月14日(水)15時20分 シネヌーヴォ
17日(土)19時 ABCホール
ABCホールは全席指定席です。事前購入をお勧めします。
なお、シネヌーヴォは自由席ですが、会場が狭いので満席の場合は入場できない可能性があります。
予告編は以下のYou Tube
http://www.youtube.com/watch? v=RgeH_zZv9vQ
詳しくは第七回大阪アジアン映画祭のホームページをご覧下さい。
http://www.oaff.jp/index.html
3月9日から18日まで催行される第7回大阪アジアン映画祭の招待作品として、前編「太陽旗」及び後編「虹の橋」がそれぞれ2回上映されます。
スケジュールは以下の通りです。
前編「太陽旗」 3月13日(火)19時 シネヌーヴォ
16日(金)18時30分 ABCホール
後編「虹の橋」 3月14日(水)15時20分 シネヌーヴォ
17日(土)19時 ABCホール
ABCホールは全席指定席です。事前購入をお勧めします。
なお、シネヌーヴォは自由席ですが、会場が狭いので満席の場合は入場できない可能性があります。
予告編は以下のYou Tube
http://www.youtube.com/watch?
詳しくは第七回大阪アジアン映画祭のホームページをご覧下さい。
http://www.oaff.jp/index.html
12/02/04
第22回集いの報告
伊原先生、参加してくださった皆さま及び運営に携わってくださっ
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